Mikke Galleryにて開催中の展覧会「セルビアアート -ミランとセルビアの作家たち- 」にてトークイベントを開催しました。
モデレーターに文化研究者の山本浩貴さん、ロシア東欧文化研究者の鴻野わか菜さんと古賀亜希子が登壇しました。大変活躍されているお二人と、事前から話し合いを重ねて、ミラン作品が遺した謎に迫りました。
当日はたくさんの方がお越しいただき、トークイベントのタイトル「ミラン・トゥーツォヴィッチ作品における秘密の不可知性―セルビア現代美術との対話―」の通り、会場の皆さまと一緒にミランと対話ができたような素敵な時間となりました。
ご来場いただいた皆さま、いつもありがとうございます。山本さん、鴻野さん、素敵な時間をありがとうございました。そして貴重な機会をいただいたMikke Galleryにも心から感謝申し上げます。
https://mikke-gallery.com/news/fYgCsdYe

